その愛情、スマホの中だけじゃ、
もったいない。

アルバムを一番喜んでくれるのは、
実は「お子さま自身」です。

データで受け取ってママパパのスマホでいつでも見返せる。
確かにそうかもしれません。
でも私は、撮った写真はお子さまの目に
ぜひ触れて欲しいなと思っています。

一枚一枚に想いを込めた写真は、
アルバムになることで新たな命を吹き込まれます。

どんな絵本よりもボロボロになるまでページをめくった。
両親にたっぷたぷに愛されている自分の姿を、
目を輝かせて何度も何度も。

デジタルの時代だからこそ、
この確かな温もりを、ぜひ。

オレンジ色の水彩画風の丸に白い文字で「もた子おすすめ!」と書かれている

ぬくまるアルバムびっぐ
(ハードカバー)

薄緑の水彩画

ぬくまるアルバムこもん
(ハードカバー)

明るいオレンジの水彩画

ぬくまるまるまるブック
(オールデータブック)

薄緑の水彩画

お知らせ

笑顔の母親が子供を抱きしめる室内の様子
明るいオレンジの水彩画
ミモザの花と緑の葉の水彩画

家族の思い出に、
1枚でも沢山「母」の姿を。